偏差値予想

9月8日(日)

第33回 セントウルS(GⅡ) 阪神11R 芝1200m

各馬の過去10走(※中央競馬が対象)を独自ロジックを使って13項目の予想ファクターで偏差値化。レース適性の総合偏差値から【見解】・【推奨馬券】を公開しています。◎>○>▲>△>☆は各ファクターの偏差値の評価順です。脚質については、過去10走の位置取りを参考に割合を算出し表記しています。▲が主な脚質、△は主ではないが、その位置取りでの競馬をしたことがあることを示します。また、全体に占める各割合が25%未満の場合は、表記しません。
セントウルSのレース適性評価

セントウルSのレース適性偏差値チャート

<見解>
セントウルSの本命馬は・・・1頭飛び抜けて⑦タワーオブロンドンと出ました。

まだG1タイトルこそないものの、一連の重賞で安定した走りを続け、直近2走の1200mも最速の上がりを繰り出して好走。今回の阪神コースを含め、坂のあるコースを得意としており、騎手相性、枠番相性も抜群です。ここで惜敗続きにピリオドを打ってくれるでしょう。

偏差値上位からの注目馬は、④イベリスを挙げておきます。阪神コースはアーリントンCを逃げ切るなど5戦2勝。今回の1200mでも3馬身差で勝鞍を挙げていて、コース適性はバッチリ。

上位組以外からは、⑥ファンタジストを。近走は大きな着順を続けていますが、末脚は世代上位で1200m戦も2勝。まだまだ見限れない存在です。

馬券は、まず⑦タワーオブロンドンの単勝。馬連は6点。ヒモは混戦ですが、人気を二分しそうなミスターメロディの数字が高くなく、ラブカンプーあたりが残ればちょっとした好配当が見込めそうです。

<推奨馬券>
※勝馬投票券は個人の責任においてご購入下さい。

単勝
⑦タワーオブロンドン

馬連本線
④-⑦
⑦-⑪
⑤-⑦
⑦-⑧
----------
馬連おさえ
⑥-⑦
⑦-⑫

今週の重賞攻略データ

・京成杯AH(GⅢ)
騎手データ データ攻略 偏差値予想

・セントウルS(GⅡ)
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・紫苑S(GⅢ)
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